万田酵素プラス温全体

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万田酵素の販売元、『万田発酵』は元禄時代(1700年頃)から続く
造り酒屋から始まりました。

ここの11代目が小学生の時に、
『牛は青い草を食べるのになぜお乳は白いの?』と言う疑問を抱きました。

そして、その答えが発酵から生まれる現象だと分かり、
その探究心から生態学を学ぶようになったんだそうです。

その後、研究に研究を重ねる事23年間

酵素の品質の安定化をする事ができ、
万田酵素が生まれたんだそうです。

造り酒屋と言う環境に生まれて発酵と言うのも身近に見ていたとしても、
この探究心がなければ万田酵素は生まれなかったでしょうね。

それも23年間

万田酵素だけではなく、この辛抱強さも見習いたいです。。。(~_~;)


酵素はいくつか経験済みですが、
今回試してみようと思ったのはプラス温となり、
生姜が加えられたと言うのもあったので生活にプラスしてみました!(^^)!


原材料へのこだわり


万田酵素素材


この万田発酵の原点が瀬戸内海の因島。

この因島の自社農園で大切に育てた野菜や果物を使用しているんですって。

自社で作れない物については育て方や安全性の基準となる納入基準書を作り、
それをクリアした物だけを使用。

53種類以上の素材のひとつひとつに目を配っているから
安全な商品ができるって事でしょう。

また、この素材も全く無駄な物はなく、野菜や果物などの皮・種もそのまま使用。

だからこそ原材料にこだわっている点でもあるんですね。

万田酵素ができる工程


野菜や果物を丁寧に洗浄し水滴を十分に乾かす
  ↓
旬の原材料を旬の時期に皮や種のついたまま仕込む
  ↓
常温で約半年間発酵させてベースを作る
  ↓
旬の時期に合わせて各材料を2年間にわたり徐々に加える
  ↓
発酵中は定期的に樽の中を撹拌(かくはん)する(まぜる)
  ↓
発酵樽と言うゆりかごの中で3年3ヶ月以上の年月をかけて自然発酵させる
  ↓
熱を一切加えず、樽から瓶や分包に入れ包装する


無添加で、熱・水も一切加えない作り方では効率が悪いのに、
品質主義で作られているのが良く分かります。

この万田酵素はアメリカ・カナダ・ドイツなど世界30か国以上に
出荷しているんですって。

それだけ万田発酵の酵素が選ばれているって事でしょうね。


そこで、酵素・酵素と酵素の出来方は分かったけど、
酵素ってカラダにどんな風にいいの??と思いますよね。

この酵素については私の記事があるので参照してください。

>>酵素についての私の記事

万田酵素プラス温

この従来の万田酵素に生姜を加えたのが万田酵素プラス温。

パワーアップして登場し、生姜の持つ効果もカラダに取り入れちゃいます。

生姜については私の記事があるので参照してください。

>>生姜についての私の記事

万田酵素の取り方


万田酵素プラス温ジュレ


瓶などに入った商品もありますが、
私がお試ししたのは分包になっていていつでもどこで食べられるタイプ。

バッグにちょっと入れておいて、外出時でも好きな時に食べられちゃいます(*^^)v

万田酵素プラス温液


そのまま食べても、パンにジャムのように塗っても、
ヨーグルトに掛けてもOK

今回はこの酵素の味を存分に味わいたいので、
そのままジュルジュルっと飲んでみました。

生の酵素を表現するのって難しいのですが、
ほんのり甘くて香ばしい感じで
鼻に抜ける感じが若干カラメルのようにも思えます。

くせがないので私は好きで、このままジュルっとイケちゃうかな

1回分の量は2.5gと少ないのでそのままの方がいいかもね。

薬じゃないから決まりはないけど1日1~2包が適量。

この無料モニターは8包入っているので8回のお楽しみが

無料モニターと言っても制約があるのもあるけど、
この万田酵素のモニターはモニタリングなので使用後に簡単なアンケートに答えるだけ。

酵素は気になるけど、酵素が未体験で味が気になるって人にはおすすめです。



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