長期継続で私の恥ずかしいシミを度アップで公開しているビーグレン ホワイトケアQuSome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9でのシミ消しも、早6か月になりました。

今までシミは消したくてもなかなか消えないから諦めていたけど、今回ばかりは本気でトライしているんですね。

ビーグレン キューソームホワイトクリーム 201709 8

シミは根気良くケアすれば消える!

これは私がQusomeホワイトクリーム1.9を使って思った事で、私の左頬にできた巨大なシミが、みるみる消えてきたので今月もご報告したいと思います。

ちなみにこのシミは息子を出産したあとにできたシミで、もう26年前から鎮座しているシミです。

かなり大きなシミだから、これから見るシミをケアする前の写真と現在の写真を見たら、“私でもシミが消せるかも!”と、諦めかけていた気持ちを変えられると思います。

ハイドロキノン配合でも肌に優しいからシミケアができる

左頬のシミ 20170 6月から12月の比較

この写真は前回公開した写真で、約5ヶ月でもかなり消えてきているのが写真で確認してもらえると思います。

肌の色が違うのは光の加減によるモノで、小細工はしていません。

大きなほくろだかシミだか分からない部分の色の濃さを見てもらえると分かるかな。

本気でシミを消したいなら、根気良くシミケアを!
と声を大にして伝えたいのがこの写真。

左頬のシミ 20170 6月と2018年1月の比較

この写真は、毎月の写真を並べていると写真の数が増えて分かりにくいから、使う前と現在のシミの比較になります。

シミっていきなり消えるんじゃなくて、なんとなく輪郭がぼやけてきて徐々に薄くなってくるんですね。

使い始めて2ヶ月目くらいで、シミ全体がザラザラした感じになって、いつのまにか薄くなってきました。

ビーグレンのスキンケアは実力があって人気も高いけど、シミを消すのはムリでしょ・・・なんて言う気持ちもあったから、1ヶ月使って変化が感じられないから シミをケアするのをやめようとしたんですね。

でも、シミを消すのに効果的なハイドロキノンで、しかも敏感肌の私でも使えるのは滅多になくて、ハイドロキノンをQusomeのカプセルに閉じ込めているビーグレン独自の加工だから使える。

こんな気持ちで一大発起してシミをケアし続けてきました。


QuSomeホワイトクリーム1.9の特徴

ビーグレンのスキンケアを使うなら、まずは絶対に知っておきたいのが “浸透深度” を考えて作られた QuSome®と言うカプセルの事。

ビーグレン キューソーム

これは人工皮膚切片で6時間経過させたテストで、美容成分をQuSome®のカプセルでまとい、どのくらい浸透しているかの写真です。

QuSome®だと6時間経ってもまだ働いていて、しかも深部にまで行き渡っているのが分かります。

美容成分が欲しいところに届くように QuSome®粒子の大きさは直径70~150ナノメートルにしていて、QuSome®だからこそビーグレンの実感力になっています。


欲しいところに届くハイドロキノン
QuSomeホワイトクリームは、ハイドロキノンをQuSome®でコーティングしていて、シミの原因の部分をダイレクトにアタックしてくれるのが最大のポイントです。

ビーグレン キューソーム ホワイトクリーム 角質層へ

ハイドロキノンは美白ケアに効果的ではあるけど、刺激が強いと言うのがあって、シミはケアしたいけど肌が弱いからできない・・・
こんな方でも使える低刺激の美白ケアで、持続的に欲しいところで働いてくれます。

しかも、効果を実感するまでを短くしているから、シミを撃退すると言う気持ちが萎えない。

いくら我慢強い人でも、結果がある程度は見えないと続ける気になれないですからねぇ。

QuSomeホワイトクリーム1.9は、厚生労働省がハイドロキノンを配合して良いとしている2.0%に対して、ハイドロキノンを1.9%配合しています。

配合限界ギリギリが1.9%だから、ネーミングに1.9としているんでしょうね。

ハイドロキノンをサポートする成分
βホワイト(オリゴぺプチド-68)
紫外線を浴びた肌がメラニンを作る際に、メラニンを作るように伝達する酵素“チロシナーゼ”をブロックして、メラニンの生成を抑制してくれる
TGP2
紫外線を浴びた肌がメラニンを作り、色素沈着を起こす細胞を無色化するのに効果
ヘキシル3-ウリセリグアスコルビン酸
ビタミンC誘導体が肌の再生を促して、肌をくもらせない

ハイドロキノンがシミをダイレクトにアタックしながら、シミの元であるメラニンを作らせない、肌の再生で追い出すような美容成分を配合しています。

肌の弱い方って、紫外線を浴びた時の肌ダメージもうけやすくて、シミを消したいのにまたまたシミの元 メラニンを作りやすくなっています。

今あるシミもさる事ながら、作ってしまったメラニンをも攻撃して、シミにならないようにしているから、アタック&ブロックの美白ケアができます。


QuSomeホワイトクリーム1.9の使い方&使い心地

ビーグレン キューソームホワイトクリーム 201709 5

QuSomeホワイトクリーム1.9は夜のケアで、洗顔・化粧水・美容液を使った後に、シミの部分だけか顔全体に使います。

さらっとした使い心地で、べたつかないから使いやすいです。

顔全体でパール1~2粒など、使う大きさにもよるので程良いくらいでつけて、最後にクリームなどで保湿をします。


トライアルセットがお得で使い始めはGOOD!

ビーグレン キューソームホワイトクリーム 3本-1

シミをケアするのにハイドロキノンは効果的で、美白には肌の再生も大切になってくるから 保湿をしておくことも忘れてはいけないんですね。

QuSomeホワイトクリーム1.9は ハイドロキノンでもピリピリしないし、保湿力も高いクリームだから使い心地が良いです。

さらに、ポイント使いなら1本で2~3ヶ月使えます。(使い方による。)

ビーグレンは実感力の高いスキンケアなので、今使っているスキンケアにQuSomeホワイトクリーム1.9をプラスするのもいいし、ライン使いでもOK!

ホワイトケアトライアルを購入すると、本品が初回特別割引になるから、トライアルセットから購入した方が断然お得です。

ホワイトケア トライアルセット 1,800円+税 送料無料
発送から365日返金保証


【セット内容】
クレイウォッシュ (15g) / QuSomeローション (20mL) / Cセラム (5mL) / QuSomeホワイトクリーム1.9 (5g) / QuSomeモイスチャーリッチクリーム (7g)


1週間分になります。


>>ビーグレン ホワイトケアセットの詳細・購入はこちら



ちなみに・・・
娘はニキビが出来にくくなったので、ビーグレンのニキビケア用をシリーズで愛用中。

娘にとってはちょっとリッチなスキンケアになるから、違うスキンケアにしたらまたニキビが・・・。

で、結局はビーグレンに戻して今も使っています



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