モッチスキン 1

ものすごく珍しい粘る洗顔フォーム モッチスキンを使ってみました。

泡の状態で出てくるから、プシュッと押すだけでそのまま洗顔ができちゃいます。

モッチスキンは、肌にフィットさせるために粘りをつけたと言うのがおもしろいところで、粘りが肌についた汚れを落としてくれます。

しかも、パパイン酵素で古くなった角質(タンパク質)や肌についた汚れを分解除去、マリンシルト(クレイ)が毛穴の詰まった汚れを吸着、はちみつが洗顔中も保湿。

さらに、オーガニックのアルガンオイルバオバブオイルが、外部からの刺激や乾燥などから肌を保護してくれます。

“なるほどねぇ~”と思うほど、肌はつるつるで毛穴の汚れがバッチリ取れて 肌に透明感まで出る洗顔フォームですね

MOCCHISKIN(モッチスキン)の公式サイトはこちら

モッチスキン 4

テレビCMが流れてから注文が殺到しているんですって!

なんと言っても、こんなに粘る洗顔フォームは珍しいし、いかにも肌についた汚れをキャッチしてくれそうだから、興味がありますよねぇ。

泡の中に納豆やおくらが入っているんじゃないのかって思うほどで、この粘りがいつまでも続いて泡がヘタれない。


モッチスキンを使う時の注意点

モッチスキン 出し口

プッシュ式でこの平らな部分から泡になった洗顔フォームが出てきます。

最後まで使いきれるようにするために、ちょっとした注意点があります。

ガスが入っているからボトルをタテにしたままプッシュする
泡が出てくる部分が取れやすいから、押す時の指の方向が要チェック

モッチスキン 押し方

そんなに難しい事ではないから、これで最後まで使い切る事ができます。

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モッチスキンの使い方

モッチスキン 泡

1回の使用目安はピンポン玉大で、ボトルを数回振ってから泡を出します。

泡を顔に載せたら泡を押すように肌に密着。

その後、泡をくるくるとしながら肌や毛穴の汚れを絡め取る感じで優しく洗っていきます。

毛穴の汚れや皮脂が溜まりやすいアゴや鼻の頭とかは部分的に洗うと良いですね。


肌がつるつる&毛穴スッキリがたまらなく良い!

モッチスキン 伸びる

すごい粘りですよねぇ~

粘りに気を取られてしまうけど、泡の濃密さが肌を転がすのにちょうど良いくらいで洗顔しやすいです。

モッチスキン 泡を伸ばして

泡がいつまでも粘りと泡の状態をキープしていて、洗顔中は肌にピッタリとフィットしています。

手で肌をくるくるしていても粘りを感じるほどで、この泡に入っているクレイや酵素が より肌で効果的になってくれるんだろうと感じました。

今までにない洗顔フォームで、ここまで粘りをつけようと思った発想がすごい!

洗顔は美肌作りの基本中の基本で、肌の汚れを落として浸透の良い肌にして美容成分を与えたいですよね。

ゴワついた肌では美容成分の浸透が良くないし、メイクのノリも悪くなってしまいます。

だからと言って、私なんか敏感肌になりやすいから肌の刺激となる角質ケアはしたくないから、ナチュラルな形で角質ケアができる酵素がプラスされているのはすごく良いです。

肌のくすみが取れて透明感が出てくる。

マリンシルトはマイナス電子を持っていて、プラス電子を持っている肌についた汚れや毛穴の汚れを、電子のチカラで擦らなくても落としてくれる。

モッチスキンは、肌の刺激にならない要素たっぷりの洗顔フォームなのに、肌の汚れがクリアになって、洗顔後は肌が卵のむき身のようにつるつる

毛穴に汚れが溜まっていると、毛穴が開いた状態で目立ってしまいますよね。

モッチスキンにしてからは、肌に毛穴もツルピカ状態をキープできて、素晴らしいと称賛したいほど

モッチスキン 2

ただ1つだけネックな部分があって、粘りがあって肌にぴったりとフィットしている分、肌についた泡をすすぐのに時間が掛かってしまうかな。

いつもの1.5倍くらいはジャブジャブして、やっと肌についた粘りが取れる感じ。

顔全体をすすぐ前にぬるま湯で泡を緩めてからの方が、泡が落ちやすくなりました。

でも、こんなすすぎの事が気にならないくらい肌の状態が良いから リピしたいほど!


モッチスキン1本 60回分 通常価格 1,800円+税 



こんな方におすすめ

肌がゴワついている
毛穴の汚れが気になる

粘るもっちり泡の洗顔フォームで、肌をクリアにするのにすごく良いですよ


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