気になる大きなシミを消したくて、7月からビーグレンのハイドロキノンをメインとしたQuSome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9で、集中的にシミケアをしています。

3ヶ月継続してかなりの変化が出てきましたよ~!

“継続は力なり”と言うけど、信頼できるスキンケアで継続して使ってみると変化が出てくるものなんですよねぇ。

3日坊主の私でも、夜のスキンケアの最後にスポット的に使うだけだから、チョー簡単で続けられます。

ビーグレン キューソームホワイトクリーム 3本

何を使っても結果が出なかった方へ


こんな思いが込められたシミケアのクリームだから、実感の早さは肌によって違っても、シミ・ソバカス・肝斑・色素沈着に効果的。

使っていると結果が見えるから続けらる

まさに、こんな思いで続けてきた3ヶ月です。

今日は、3ヶ月使ってみたシミの状態からご報告しますね

QuSomeホワイトクリーム1.9を3ヶ月使ってみた!

シミをQuSomeホワイトクリーム1.9で使い始めて3ヶ月が経ちました。

ハイドロキノンはシミをケアできるけど、成分として強いと言うイメージがありますよね。

でも、季節の変わり目の敏感肌になりやすい私が、9月・10月と敏感肌にもならずに使えた事で、ハイドロキノンでも成分を肌に与える状態を加工する事で、刺激とならないと言うのを自分の肌で実感できました。

左頬のシミ 20171029 2

そして3ヶ月使ったシミの状態がこちらの写真。

写真は無修正で、光の加減で肌の色は違ってしまったけど、明らかにシミ全体が薄くなってきました。

シミ全体は残っていても、部分的にシミが抜けてきているって感じですね。

さらにシミだけじゃなくて大きく変わったのが肌のキメの細かさで、6月と10月の写真では肌のキメの細かさがまったく違います。

ハイドロキノンでシミケアをシミを消すのを目的としているのと同時に、保湿力もアップして肌のキメまで整ってくれたみたいですね。

写真のボコっとした大きいシミ・・・もしかしたら ほくろなのかと思うほどそのまま残っていて、全体的に広がっていたシミは変化を見せてきています。

2ヶ月使った時の記事で、ポツっとイボに近い状態になっているシミは、肌の再生が上手くいっていなかった時に 角質が硬くなってできてしまったようなので、ハトムギ配合のスキンケアレビュー)を並行で使っていたら、現在ガザガザ状態。

このままポロっと取れてくれるのかしら・・・

顔全体に最初に1ヶ月は使用して、今はシミに変化が出てきたからローコストで気になるシミをケアしようと思い、スポットで使っています。

小さくてもっと薄いシミならとっくに消す事ができていそうですね。

なんせ私のシミは大きくて、20年以上も肌にあったシミだから シミを消すまでには時間が掛かりそうだけど、続けることでもっといい結果が出てきそうな予感がします


QuSomeホワイトクリーム1.9の特徴

ビーグレンのスキンケアを使うなら、まずは絶対に知っておきたいのが “浸透深度” を考えて作られた QuSome®と言うカプセルの事。

ビーグレン キューソーム

これは人工皮膚切片で6時間経過させたテストで、美容成分をQuSome®のカプセルでまとい、どのくらい浸透しているかの写真です。

QuSome®だと6時間経ってもまだ働いていて、しかも深部にまで行き渡っているのが分かります。

美容成分が欲しいところに届くように QuSome®粒子の大きさは直径70~150ナノメートルにしていて、QuSome®だからこそビーグレンの実感力になっています。

ビーグレン キューソームホワイトクリーム 201709 2

欲しいところに届くハイドロキノン
QuSomeホワイトクリームは、ハイドロキノンをQuSome®でコーティングしていて、シミの原因の部分をダイレクトにアタックしてくれるのが最大のポイントです。

ビーグレン キューソーム ホワイトクリーム 角質層へ

ハイドロキノンは美白ケアに効果的ではあるけど、刺激が強いと言うのがあって、シミはケアしたいけど肌が弱いからできない・・・
こんな方でも使える低刺激の美白ケアで、持続的に欲しいところで働いてくれます。

しかも、効果を実感するまでを短くしているから、シミを撃退すると言う気持ちが萎えない。

いくら我慢強い人でも、結果がある程度は見えないと続ける気になれないですからねぇ。

QuSomeホワイトクリーム1.9は、厚生労働省がハイドロキノンを配合して良いとしている2.0%に対して、ハイドロキノンを1.9%配合しています。

配合限界ギリギリが1.9%だから、ネーミングに1.9としているんでしょうね。

ハイドロキノンをサポートする成分
βホワイト(オリゴぺプチド-68)
紫外線を浴びた肌がメラニンを作る際に、メラニンを作るように伝達する酵素“チロシナーゼ”をブロックして、メラニンの生成を抑制してくれる
TGP2
紫外線を浴びた肌がメラニンを作り、色素沈着を起こす細胞を無色化するのに効果
ヘキシル3-ウリセリグアスコルビン酸
ビタミンC誘導体が肌の再生を促して、肌をくもらせない

ハイドロキノンがシミをダイレクトにアタックしながら、シミの元であるメラニンを作らせない、肌の再生で追い出すような美容成分を配合しています。

肌の弱い方って、紫外線を浴びた時の肌ダメージもうけやすくて、シミを消したいのにまたまたシミの元 メラニンを作りやすくなっています。

今あるシミもさる事ながら、作ってしまったメラニンをも攻撃して、シミにならないようにしているから、アタック&ブロックの美白ケアができます。


QuSomeホワイトクリーム1.9の使い方&使い心地

ビーグレン キューソームホワイトクリーム 201709 5

QuSomeホワイトクリーム1.9は夜のケアで、洗顔・化粧水・美容液を使った後に、シミの部分だけか顔全体に使います。

さらっとした使い心地で、べたつかないから使いやすいです。

顔全体でパール1~2粒など、使う大きさにもよるので程良いくらいでつけて、最後にクリームなどで保湿をします。


トライアルセットがお得で使い始めはGOOD!

ビーグレン キューソームホワイトクリーム 3本-1

シミをケアするのにハイドロキノンは効果的で、美白には肌の再生も大切になってくるから 保湿をしておくことも忘れてはいけないんですね。

QuSomeホワイトクリーム1.9は ハイドロキノンでもピリピリしないし、保湿力も高いクリームだから使い心地が良いです。

さらに、ポイント使いなら1本で2~3ヶ月使えます。(使い方による。)

ビーグレンは実感力の高いスキンケアなので、今使っているスキンケアにQuSomeホワイトクリーム1.9をプラスするのもいいし、ライン使いを検討している方は ホワイトケアトライアルから使ってみるのも良いと思います。

ホワイトケア トライアルセット 1,800円+税 送料無料
発送から365日返金保証


【セット内容】
クレイウォッシュ (15g) / QuSomeローション (20mL) / Cセラム (5mL) / QuSomeホワイトクリーム1.9 (5g) / QuSomeモイスチャーリッチクリーム (7g)


1週間分になります。


>> QuSome(キューソーム)ホワイトクリーム1.9の詳細・購入はこちら

>> ビーグレン ホワイトケアセットの詳細・購入はこちら



ちなみに・・・
娘はニキビが出来にくくなったので、ビーグレンのニキビケア用をシリーズで愛用中




※記事は掲載時の内容になります。
キャンペーンなどは最新情報、または記事内の詳細サイトでご確認ください。

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