数日前にヘアカラーをした娘。

今回は ほぼ黒に近い色にして、グレーのメッシュを入れたんですね。

そうしたら 仕方がない事だけど、
グレーのメッシュの部分はブリーチを2回してから色を入れたから、
毛先が 若干縮れてる

この髪のダメージを何とかしたいと、
手っ取り早いから ドラッグストアに行って ヘアトリートメントを見たけど、
どうも気に入ったのがないんです・・・。

となると、やっぱり欲しいと言い出したのが、
以前お試しで使った リシリッチ トリートメント

リシリッチ 本品
(写真右が1ヵ月分のお試しです。)

洗い流さないトリートメントで すごく使いやすくて、
髪もサラサラになるから 本品が欲しいと!


リシリッチは、
クリームタイプの洗い流さないトリートメントで、
ドライヤーの熱で美容成分を髪に浸透させるようになっています。

リシリッチのレビューは、バッチリ長々と書いているので、
今日は 髪の乾かし方のお話を含めて ご紹介したいと思います。

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髪を洗って タオルドライをした後、
髪は 自然乾燥よりドライヤーで乾かした方がいいんですね。

濡れたままの状態にしておくと、髪が匂ってしまう原因に

さらに、
冬になると ストーブ・ファンヒーターを使っているご家庭も多いと思うけど、
このストーブ・ファンヒーターで髪を乾かすのはNG!

かなりの熱量があるから 熱で髪が傷んでしまいます。

ドライヤー
(うちのドライヤーあれこれ)

ドライヤーで髪を乾かすポイントは2つ。

1つめは、髪とドライヤーの距離で、
程良い距離を保って 掛けた方がいいんですね

程良い距離って言うのは、
髪の表面に手を当てて ドライヤーを掛けた時に、
手が熱くて我慢できないとなったら 近過ぎです。

髪は痛みを感じないから 分からないけど、
手が熱いと感じるって事は 髪も本来なら熱いと悲鳴をあげているはず。

さらに、
1点に集中させないで ドライヤーを揺すりながら掛けるといいですね。


そして 2つめがドライヤーのかけ過ぎ

“せっかくキレイにストレートに乾かしたのに 濡れていたら元に戻ってしまいそう”
って思いますよね。

ホットでカラカラに乾かさなくても、
程良く乾いたところで 最後にクールにして 髪の熱を取ってあげます。

熱で 思うようなスタイリングをしたと言う事は、
熱を持ったままだと 髪にクセがつきやすいと言う事ですよね。

髪の熱を取る事で、髪は落ち着きます。

髪の乾きも、
この時に 乾いていれば大丈夫です

くるくるドライヤーの場合にも、クールダウンさせる方法は使えますね。



ドライヤーでの髪の乾かし方はここまでにして・・・


このドライヤーを掛ける時に、
熱によるダメージから守ってくれて、髪を補修してくれるのが リシリッチです。

私が使ってきたトリートメントの中で、リシリッチは ダントツでNO.1ですね。

髪の長さにもよるけど、
1ヶ月使える量で、1,458円(税込)送料無料
2ml入りのサンプルつきになっています。

商品到着後10日以内であれば、全額返金保証つき。

リーズナブルで、使いやすくて 髪がサラサラになりますよ 


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