先日は スーパームーンと言って 月がとっても明るく見える日がありました。
ご覧になりましたか?

月と言うと 
どうしても桑名正博の“月のあかり”って言う曲を思い出しちゃうんだけど、
いい曲なんですよぉ~♪ (知っている方は同年代かと・・・笑)


こんな話で始めてしまいましたが、
今日 ご紹介するのは 寝る前につけるだけで肌がうるうるになる
塗るだけパック 潤いの月雫です。

“月”しか繋がりがないんだけど、
この潤い月雫を使うたびに この曲を思い出すし、
月明かりを見ている時の 心がうるっとほっこりする感じが、
“潤い月雫の使い心地” に合っていて いいんですよ~^^

やけに ネーミングが気に入ってます 笑

潤い月雫

いつものスキンケアに、マッサージ・パックを面倒(?!)でもプラスすると、
肌は喜んで 元気になってくれるけど、
特別な時間を作る事ができない忙しいママ世代。

こんな女性のためのパックが 潤い月雫です。

なんせ、夜寝る前に塗るだけで、
パックをしたのと同じ肌になってくれるんですから、
こんなに楽チンな事はないですよねぇ~。


3大発酵成分&3大保湿成分

潤い月雫 ケース中2

潤い月雫に配合されている美容成分は、
日本で昔からなじみのある発酵技術の賜物が 3つ。

・ハトムギ発酵液
ハトムギエキスを酵母発酵させて作られていて、
肌のバリア機能をサポートして水分ん保持力をアップさせてくれるから、
肌の中の水分・油分のバランスを整えてくれます。

・コメ発酵液
肌本来の柔軟性・保湿力をサポートしてくれます。

・豆乳発酵液
豆乳を乳酸菌で発酵させて浸透性の良い状態にしています。
大豆のイソフラボンは保湿効果があるので 美肌に効果的。

さらに、
日本酒300mlに1gしか入っていない
稀少価値の高い α-グルコシルグリセローズ(a-GG®)を配合。

日本酒を研究している過程で発見された成分で、
コラーゲンやヒアルロン酸を作る働きをサポートしてくれます。

そのほかには、
ナノコラーゲン・ヒアルロン酸・ブルーエラスチンと言った
肌の中に元々持っている成分を配合して、
加齢によって 減少している分を補ってくれます。


潤い月雫の使い方

潤い月雫 ケース中1

夜 クレンジング・洗顔で肌の汚れ・皮脂を取った肌で、
化粧水・美容液など いつも使っているスキンケアのあとに使います。

1回の量は 500円玉大。

ヨーグルトのような感じで トロ~ンとしていて すごくノビが良いので、
500円玉大だと多いかも・・・って言う方は 2回に分けて塗った方がいですね。

ハンドプレスをして しっかり肌の中に浸透するようにします。

乾燥が気になる 口元・目元とかは 重ねづけを。

年齢の出やすい首元・デコルテ・手の甲などにも使えます。


潤い月雫を使って・・・ 

潤い月雫 クリーム

まさに ヨーグルトのような美容ジェルで、
発酵成分がたっぷり入っているからか
香りも若干酸っぱいようなヨーグルトの香りがします。

1回量の500円玉大を一度につけると、
ちょっとベタついた感じになってしまうから、2回に分けてつけてます。

潤い月雫 塗った手

写真だとよく伝わらないかも知れないけど、
塗ったばかりの時は ベタつきはないけど 結構しっとりしています。

ただ、美容ジェルパックと言うだけあって、
夜つけて寝ると、翌朝の肌のうるおい感がまったく違う!

つけた時のしっとり感はすでになくなっているんだけど、
水分・油分のバランスの良い肌って感じで、肌がもちっとしてる。

メイク崩れもないし、まさにパックをしたあとの肌のようになります。

塗るだけの手軽は ちょっと見逃せないですね。

潤い月雫 1

潤い月雫は、
1個 48g入りで、1,800円+税 送料無料

2個セット・3個セットにすると お得に購入できるようになります。

潤い月雫は 夜だけ使うので、
このサイズで 1ヶ月半は使えそうですね。

とてもリーズナブルで 手軽にいつものスキンケア+αができるから、
これから乾燥する時期になるので 特に良いと思います。




詳細・購入はこちら潤い月雫


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